高学歴統失の生き方(統合失調症歴20年、過敏性腸症候群ガス型歴25年)ミラーサイト

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因果律的戦争の起こり方

 ①精神世界でガードしてお金をもらう人間が現れます

 ②因果律を悟れない人間が増えていきます
 ③精神世界で複数人で平気で嫌がらせをして人を殺すグループが増えていきます。つまり人々が段々と罪深くなっていきます。
 ④皆は、精神世界で嫌がらせされるのが嫌なので、早くて小学生、遅くて高校生でやくざ側になります
 ここから戦争ルート1と中立ルート2に分かれると思われます。
 ⑤-1(戦争ルート)国の人間皆やくざ側になり、軍国主義化し皆が操られ人間のサルばかりなので宣戦布告させられ警察国家との戦争がはじまります。
 ⑥-1途中で精神世界でガードする方々のせいで国が悪くなり、戦争が起こったと気づく人々が出てきて、ガードする方々を退治する人間が増えていきます。
 ⑦-1戦争に負け、皆がやくざ側であれば植民地になり、上に警察側がいれば植民地は免れるようです。
 ⑧-1戦争から帰ってきた、怖いもの知らずのカタギや警察側の人間が、国内のやくざ側を抑え込み国が戦後復興します。そして①にもどり数十年が過ぎこのサイクルが繰り返します。
 ⑤-2警察側の人間が、ガードしている人間に因果律を浴びせガードをやめさせます。こういった警察側の人間が増えていき、最終的に、ガードする人間がいなくなると、全国民、全人類ノーガードになり、因果律的罪の借り銭払い、罪の清算、禊払いというものが起こり、大難が小難になる。つまり大戦争が小戦争で済みます。日本は中立で戦争が起こらなければよいですね。そしてこのサイクルがずっと繰り返され、戦争が回避されるとよいですね。