メディアは海外の工作機関や創価学会、統一教会などのカルトから広告宣伝費をもらうな、金による世論操作で、海外を得させ、日本を損させる売国奴地上げ政治家が当選する

 皆さん、こんにちは。今回は、メディアは海外の工作機関や創価学会統一教会などのカルトから広告宣伝費をもらうな、金による世論操作で、海外を得させ、日本を損させる売国奴地上げ政治家が当選する。

 
 というお話。よくテレビやラジオで♪♪♪♪♪♪♪というCMを聞くとやくざに嫌がらせされてる身としてすごくムカついてくるんですね。私は前世自動車メーカーの人間だったのか、過敏性腸症候群ガス型でよくおならを出させられるのですが、なぜかおならの話をパーソナリティーがよくするわけです。
 ネガティブキャンペーンなどのお金もメディアに渡っているに違いないと思うわけです。『ここのお店は、〇〇が美味しくて流行っているんです』というリポートがテレビで放送されることが多いですが、こういったものは、飲食店側が、テレビ局にお金を渡してテレビで放送してもらっているのがほとんどでしょう。割と放送業界にツテがあると飲食店などの放送広告代が安くなるという風の噂です。わりと民放各社がよくテレビやラジオで取り上げている内容問題は信用しないほうが良いかもしれません。全部、金、金、金、だと思われます。民放もそんな広告宣伝費でネガティブキャンペーンをし、世論操作をして、海外を得させ、日本を損させる売国奴地上げ政治家を当選させていたら、因果律的に大赤字になり外資に乗っ取られるのではと思ってしまいます。民放各社は、視聴者を豊かにする、仕事をできるようにする、ネットの番組代などを主な収入源にしたほうがよいでしょう。私もネットニュースで前日の番組が話題になれば、見たいと思ったりします。わりとドラマなどネットの番組代は、安ければ需要があったりするのではないでしょうか。まあ今は新聞代では稼げませんし、番組代は、広告代と違い地上げではありませんし、芸能人にとっても、民放の番組制作者の方々も財産が減らず良いのではないでしょうか。